2018.09.16

マットな手触りが新鮮♪シンプルで軽い!今注目のブランド モヘイムが初入荷!!

食器雑貨

形が変わってるお皿!柄の入ったオシャレな食器!置いてあるだけで可愛いですよね♪
でも、毎日使うとなると重くて使いづらい・・・それに飽きるのも早い!!

シンプルでオシャレで、使いやすい食器は無いの~?!

プレート150

でも、使っている人が多い定番すぎる食器を買うのってなんだか嫌ですよね。どうせ買うなら人とかぶらない物が良い!そんなワガママなあなたに、是非おすすめしたブランドがあるんです。それがこちら!

MOHEIM/モヘイム STONEWAREマグ&プレート

マグ&プレート

どうですか?すごくスッキリしてシンプル!なのに、色やデザインがとってもオシャレ♪こちらの【MOHEIM/モヘイム】はまだ知っている人も少ない、今注目のブランドなんですよ♪

モヘイムロゴ
デザイナー・”SHIGEICHIRO TAKEUCHI”とデザイン・ユニット”MUTE”がタッグを組み、ずっと大切に出来るデザインの製品を作るブランド。シンプルだが今までにあったものとは異なる、新しいスタンダード(標準・基準)を創造することがコンセプト。

外側はマット!内側はツヤツヤ!

モヘイムセット

せっ器(ストーンウェア)と呼ばれる種類の焼き物です。飲み物が入る内側は釉薬を使いツルっと、外側は風合いを生かした滑りにくいマットな質感になっています。異なる質感で仕上げることにより、立体感が出てオシャレに見えるんです♪

せっ器(ストーンウェア)とは?
半磁器、焼締めとも呼ばれ、陶器と磁器の中間的な性質を持つ焼き物。1100~1250℃で焼成。石のように硬く耐水性のある陶器。通常施釉せず、絵付けもしない事が多い。地肌そのままを風合いを生かしたものが中心。備前焼・信楽焼・万古焼などがある。

マットな質感・・濡らすとどうなるの?

モヘイムとは

スタッフの間で持ち上がった疑問。
それは・・・「濡れたら色が変わるんじゃないか?」ということ!マットな質感のモノは水分を吸収して色が変わることが多いんです。そうなると衛生的に心配・・・。せっ器は水に強いと聞くけどどうなの?ということで、実際に試してみました!

どうですか?水に濡れても染み込まず、色も変わりませんでした!水も弾いて、拭き取るとサラっとしていましたよ!せっ器が水に強いって本当だったんですね。


薄くて軽い!スッキリした飽きのこないデザイン

モヘイムTOP

余計なデザインは入れず、シンプルさが際立つ薄いスッキリした形にしています。使う頻度の高いものは、やっぱり飽きのこないデザインが良いですよね!

比較270180

シンプル食器の定番、イッタラのマグカップ「ティーマ」と比べてみました!大きさはほぼ変わりませんが重さはモヘイムのマグは180g、イッタラのティーマが270g!約90gも違うんです。この軽さならスッと持てて使いやすい♪持ち運びも片付けも楽にできそうです。お子さんが使っても良さそうですね!


上品で繊細なカラー&程よいサイズ感

ホワイト

ハッキリしすぎない淡いくすんだカラーが魅力的♪どの色も優しいのでお料理を選ばず使えそうです。もちろん全て電子レンジ・食洗機も使用可能ですよ♪ラボット入荷カラーはこの3色!こちらは一番使いやすい【ホワイト】です。

モヘイムピンク

【ピンク】は、柔らかくてとっても優しい色合いです。可愛らしい色は苦手という方でも、取り入れやすい色ですよ♪差し色になるのでテーブルコーディネートを華やかにしてくれます!

グレー

【グレー】は落ち着いたシックな色!こちらもとても使い勝手の良い色です♪とても合わせやすい色なのでランチョンマットにカラフルなものを使っても◎

マグ3個

マグのサイズはワンサイズで250ml入ります♪全色揃えたくなる可愛らしさです。

【MUG250】
カラー:ピンク、グレー
サイズ:φ83×W112×H76mm
素材:せっ器
製造国:Vietnam
価格:1,760円(税込)
※上記カラー2色以外のお取り扱いは終了いたしました。

モヘイムグレー

お皿は取り分けに便利な15cm、朝食ワンプレートなどに便利な21cmがあります!

【プレート150/プレート210】
カラー:ピンク、グレー
サイズ:φ150×H16mm、φ210×H18mm
素材:せっ器
製造国:Vietnam
価格:1,870円(税込)~
※上記カラー2色以外のお取り扱いは終了いたしました。


プレート

いかがでしたか?
シンプルが好きな人にはたまらないMOHEIMの食器♪軽くて使いやすいので毎日大活躍してくれそうです!お値段も手頃なので大人買いもオススメ♪買い替えを検討している方は要チェックですよ!

>>>MOHEIMの生活感を感じさせないゴミ箱「スィング・ビン」について詳しくはこちら!!


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