5月21日(金)~5月31日(月)
福島を忘れない 佐賀の
三右衛門展 くわしくはこちら→

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Cadenza(カデンツァ)

Cadenza(カデンツァ)は、
「木」の持つ生命力を大胆に引き出したモダンクラフトファニチャー。
それは既存の家具デザインにとらわれない、新しい発想のモダンデザイニングと、
「職人の手」で作り上げられる唯一無二のクラフトマンシップの融合から生まれました。
Cadenzaはシンプルなデザインでありながら、
木の生命力を感じる躍動感や存在感を持ち合わせているのが特徴です。
「Cadenza」とはイタリア語で、
独唱者や独奏者がフィナーレに向けた「即興演奏」という意味からつけられました。

Display Lineup

Contorno(コントルノ)はイタリア語で「輪郭」という意味。
引出しの前面材一枚一枚をホワイトオーク無垢材が囲んで、輪郭を作り出し、
それぞれの色の美しさとコンビネーションを楽しめます。

Libelle(リベレ)とはドイツ語で蜻蛉(とんぼ)を意味します。
木目が際立つシンプルなスタイルのテレビボード。
オープンタイプのため、自由度の高いレイアウトが可能です。

Calmando(カルマンド)とはイタリア語で「静かな、穏やかな」を意味し、
音楽用語としても使用されます。
コンパクトサイズのラウンドテーブルで円形状の天板の側面には、
優しいカーブがつけられています。

Aliante(アリアンテ)とはイタリア語で「グライダー」を意味します。
その名の通り、今にも空を切り空を舞ってくように、軽快で宙に浮いたようなデザイン。
自由に風に乗るグライダーを彷彿とさせる、立体的なフォルムを演出しています。

Scandinavia

made in Japan

家具

店長がLABOTTOのこと、くわしくまとめてくれました。

LABOTTOって?